名著降臨!! 「佐々木説法 なるほど」 お薦めの件

  • 2017.03.28 Tuesday
  • 07:04
綾の光時君が代先生から
とても重要なご本の紹介をいただきました。
20年前の原稿とのことですが、
普遍的な内容となっているようです。
むしろ現代人が忘れている大事な内容が盛り込まれている
とのことです。
また綾の光時君が代先生の以前のお名前である「白峰先生」として
佐々木の将人先生がご紹介されています。
今回、白山神龍界ではこの本をご紹介するだけでなく
各位で神明塾にお申し込みいただくことを推奨します。
希望者多数の場合はまとめて発注し
再度こちらから送ることも検討しましたが
お手元に届くのが遅くなるだけでなく郵送費もかさみ
かえって皆様に負担が増えるため個人で
お申し込みいただくのがよいかと考えます。
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内容紹介

季刊『道』、そしてその前身『合気ニュース』時代から11年間、47回にわたって連載いただいた「佐々木説法 なるほど」を1冊にまとめました。
著者の佐々木の将人氏は、合気道開祖 植芝盛平、そして中村天風に師事した合気道師範であり、また山蔭神道の神官でもあります。
武道と人間の修行に打ち込み、2013年に他界されるまで、日本文化と人の道を説く「佐々木説法」で全国を奔走されました。
「合氣道は道であり、道は光がなければ見えない。
道を歩くには、物があったら歩きにくい。

その物を片付けて歩きやすくするのは、口と手と足であるから手段という。
口と手足が戦術で、あの手、この手の技、術がある。」
「幸福を求めても永遠に幸福は来ない。
それは明日は永遠に来ないと同じで寝て起きると今日であるように
今が幸福、今が幸せと心に言い聞かせると幸福になる。

終戦直後に野師として身につけた口上が活きた佐々木説法は、軽快な節回しでついつい「なるほど」とうなずかせます。
日本を愛し、日本人の原点に帰れというメッセージがユーモアとともに身体に染み渡ります。
登録情報
単行本: 308ページ
出版社: (株)どう出版 (2017/2/15)
言語: 日本語
ISBN-10: 4904464796
ISBN-13: 978-4904464793
発売日: 2017/2/15
商品パッケージの寸法: 21.2 x 15 x 2 cm
白山南龍

「地球維新 黄金神起 シン24の瞳 番外編」太陽の暗号  一般販売開始!!

  • 2017.02.15 Wednesday
  • 02:51

 

「地球維新 黄金神起 シン24の瞳 番外編」太陽の暗号

お申し込みについて。

 

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地球維新アクエリアスでも取り上げていただきました。
中今の独占書籍販売 
マインドフルネス電脳テキスト販売予約
地球維新、黄金神起 
シン、24の瞳番外編
脳機能開発テキスト故に、 
電脳ブックです。 
 
限定販売1000テキストのみ。 
 
オヤジギャグとトンチの効いた作品です。 
直感ならぬ直観で、御覧下さい。 

 

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
お申し込みが殺到しております。
先日 先行予約分の方には
発送済、すでに到着しましたと御礼のメールを多数いただきました。
限定生産のためのお早めにお申し込みくださいませ。
今回 一般販売もさせていただきます。在庫があるうちにどうぞ。
書籍販売はございませんので ここでしか手に入りません。
単なる情報ではないことを御体感くださいませ。
そのことがこのブログに書かれております。
一般の方のお申し込み方法
以下のアドレスに以下の要領にてお申し込みくださいませ。
sacred893dragon■yahoo.co.jp
■を@に変えてご送信くださいませ。(迷惑メール防止の為 このようにさせていただいております。)
★タイトルには、「電子ブック購入希望  一般  お名前」と書いて、
 メール 本文
*お申込み内容 → 電子ブック購入希望
*郵便番号
*住所
*お名前
*電話もしくは携帯番号(発送用)
を書いてお申込み下さい。
折り返しお振り込み先をお送り致します。
¥12300 (送料込み)
となります。
お振り込み手数料はご負担いただいております。
お早めのお申し込みをお薦め致します。
※ 理由は中身をお読みいただけるとわかります。
白山南龍

落合完爾先生の新作について。

  • 2016.12.11 Sunday
  • 01:52

過激なる・・・から歌劇なる・・・人生の変換を。 地球シナリオの書き換え開始・・・

  • 2016.07.07 Thursday
  • 23:34

 

水瓶座の時代

縄文化が加速する

女性性の時代。

 

 

 

松岡修三 暑い、いや熱い男が注目されるわけ。

 

祖父の小林一三が作った宝塚歌劇団。

 

人生は劇場。その「型」を示すもの。

 

そして

 

東京宝塚 すなわち 東宝。

 

東に宝あり・・・アジアの高峰 日本に希望の光が・・・

 

映画という投影・・・

 

潜像界の「投影」としての現象界のシクミを見せながら隠す。

 

宇宙の謎もまた「投影」にあり・・・

 

サクラ大戦

 

単なるアニソンにあらず・・・

 

これもまたひとつの「型」なり・・・

 

やがてくる 真実のスメラノミコトの四九三

 

サクラ・・・シリウスの華

 

過激なるテロ・・・ならぬ 歌劇なる人生を・・・

 

シナリオを書き換えていくのは今・・・。

 

 

 

サクラ大戦 OP集

 

 

 

 

 

 

 

 

白山南龍

お薦めDVD「消されたシリウス」 澤野大樹氏 

  • 2016.06.30 Thursday
  • 01:13

INTUITIONの澤野大樹さんの最新DVD

 

「セイレーンの魔女」

「瀬織津姫と新世界秩序」など衝撃作で知られる

澤野大樹さん。

 

立て板に水のごとく すらすら すらすらと

言霊とアナグラム解説がぎっしり。

 

多次元感得は私も得意とするところですが

なにはともあれ そのぶっ飛びの内容。

 

日本人だからこそ解けた謎ともいえます。

これは西洋人には絶対に解けない。

 

 

 

公式サイトから各チャプターをコピーして
ひとことコメント、感想文とさせていただきます。
 

 ■公明党と戦後日本と清和会
 ■公明党に与えられてきた役割
 ■「大日本皇道立教会」と戦後日本政治
→ 中山卿の話からもともと天皇系の教育組織
  そしてその変節が 文民統制の兵器として
  GHQが利用していたとは驚き。
  この当時は国家百年の計などのコンセプトがなかったのか?

 ■戦後近現代史と右翼団体
 ■右翼は「日本を愛する民族派」ではない
 ■玄洋社とアジア主義と大東亜共栄圏
 ■国家神道とは明治以降に創作されたファンタジー
→ 日本にはタブーが多々ありますが
  天皇制に触れることは不敬だとして
  触れてこなかった。しかし澤野さんはズバリ語られており
  さすがの印象。

 ■創価学会と「天皇を中心とした神の国による大アジア主義」
 ■創価学会とGHQ対日戦略
 ■GHQ対日占領政策の「変更」
 ■「反共の防波堤」として日本はGHQのシナリオに乗った
 ■GHQが恐れた「貧困層の暴走」
 ■キリスト教を模してスーパースター化された強烈なカリスマの登場
→ たしかにカリスマなかりせば
  戦後の貧困層の心は救われなかっただろうことは想像にかたくない。

 ■緻密に設計された創価学会
 ■公明党の躍進を願い利用した自民党清和会
 ■公明党が譲れない大義名分「世界平和」
 ■公明党を揺るがした「安保法制」議論
 ■公明党執行部と支持者の意識の乖離
 ■まさかの学会員「安保法案反対デモ」
 ■公明党結党以来最大の危機とその理由
 ■今GHQの対日占領政策にまた明らかな変更がなされた可能性
 ■「いわゆる戦後」が終わる
なぜ公明党が創価学会と乖離し求心力を失ったか
それは語ってはいけない部分がある・・・
そうかなり知られていることではあるのだが。
そうやって戦後が終わるのだと感じる。

 ■第二次世界大戦後に設定された官軍賊軍設定がリセットされる
 ■米国から与えられる日本の「新たな仕事」
 ■大日本帝国「満州」とコミンテルン
 ■理想国として創られた「満州」
 ■「北朝」と「南朝」
倭国と百済と部落民。
勝てば官軍 負ければ賊軍。
南朝の元がここに。
その謎について語られる
ここの解説はなかなかのスッキリ情報

 ■すべての鍵は西暦673年の「白村江の戦い」
 ■唐と新羅は連合国GHQ
 ■それまで「日本」なんていう国は存在しなかった
 ■白村江以来の日本の本当の支配者
 ■日本の歴史とは高句麗、新羅、百済、そして唐や秦氏が入り乱れた覇権闘争
 ■天皇の「ゆかり発言」が意味することとは?
今上天皇の出自に迫る裏読み。
だれしもがそうであろうと思っているのが
間違い。なるほどの切り込み。
だからこそ、つじつまがあうのだ。
その背後にいる組織なり 人物が気になるところではあるが・・・
 ■今上天皇は北朝なのか南朝なのか?
 ■長州安倍政権と対立する今上天皇
 ■明治維新の欺瞞性
 ■ヴァイニング夫人は何を語ったのか?
 ■安倍政権は「南朝百済系賊軍クーデター政権」
南朝方の系譜が日本を「取り戻す」
もっともである。
それだけではないことをさる筋から仄聞している。
いずれ特集号でその一部を語りたいと思う。

 ■「三菱財閥」と明治維新
 ■キリンビールのマークに隠された秘密とは?
 ■マッカーサーが本当に探していた男
 ■「731部隊」なくして戦後日本史は語れない
森村誠一の「悪魔の飽食」二冊を
何度も読み返した私としては 石井氏が
どれほどの扱いだったかという点
そういうことだったのかと思った次第。

 ■731部隊と満州
 ■現代にも生きる731部隊
 ■731部隊と米国フォートデトリック研究所
 ■日本政府がひた隠す「単なる防疫部隊」の真相
薬害エイズも同根だとわかります。
今の医学の元を作ったともいえるが・・・
他国で兵器に使用されてその技術が今も生き残っている
このことを忘れてはならない。

 ■戦後、米国の「世界の警察」ぶりはかつての大日本帝国が雛形
アメリカと日本の相似象的 鏡像的事象のひとつ。

 ■戦後GHQ政策と「瀬織津姫」の秘密
 ■GHQは何を求めて日本を占領したのか?
 ■「2016年伊勢志摩サミット」の霊的秘密とは?
 ■伊勢志摩「真珠湾サミット」とGHQの戦略変更
賢島で開催ということだけをみると真実がみえてこない。
それを詳述されている。
なるほどの内容。

 ■大和朝廷が創作した幻想の聖地「伊勢」(内宮)
 ■「伊勢志摩サミット」とは「弁天宇賀神瀬織津姫サミット」
 ■伊勢志摩が示す日本の神の頂点とは?
その意見にさらに付加するならば
東経136.5度 伊勢〜白山のエネルギーゾーンと
ご来光の道との直交点にこそ かくされた日本の謎があると
会員には説いてきている。

 ■伊勢志摩と「シリウス」の知られざる関係
 ■太陽(アマテラス)の荒御霊「シリウス」
荒魂社がどうして〇〇〇かを考える時
そして太陽と〇〇〇の関係がみえてくる。

 ■日本を覆いつくす「本音と建前」の世界
 ■死因一位の病気「ガン」の本当の原因について語る
 ■「本音と建前」を分けるとガン細胞が生まれる
 ■本音の自分(細胞)が、もう一人の建前の自分(ガン細胞)を生み出す
 ■ガンが発生する究極のトリガー
 ■ガン細胞を退治する「リンパ球」は「本心」「本音」
 ■「本当の自分」が、「もう一人の偽者の自分」と戦っているのが「ガン」という状態
 ■「ガン化」しないための生き方とは?
やはり人間はやりたいように生きるのが一番なのである。
それができないのが現実だが
理想にむかってひとつづつ近づけるはずである。

 ■意識と身体は完全なフラクタル対応関係にある
 ■日本の「建前の信仰」と「本音の信仰」
 ■表向きの神「アマテラス」(太陽)と「弁天島」(離れた小島)がシリウス
 ■太陽の裏にいる星が「シリウス」
太陽にエネルギーを与えていると 風水の大先生がかねてより
解説されているとおり。

 ■太陽にそのトップの座を譲っている「シリウス」
負けて勝ち取れの本質を垣間見た気がしたものです。

 ■シリウスは「焼き焦がすもの」、「光り輝くもの」
 ■「シリウス」のアナグラム!!
 ■シリウスの本質とアラハバキの深い関係
 ■シリウスとアラハバキと「核エネルギー」についての直観
 ■アラハバキの本質とシリウス
特撮から多次元感得する私としては
また別な見方があるが たしかにそうなのである。
水戸黄門ではないが・・・天下の副将軍のほうが
実は裏で差配していることと相似である・・・

 ■シリウスと「イルミナティ」について
 ■イルミナティと瀬織津姫の関係
 ■何も知らない無辜の地球人類の遥か先を行く叡智とシリウス
 ■建前の神「太陽」に道を譲ったシリウス
この禅譲、負けて勝ち取れがひな形なのである。

 ■シリウスは堕とされメインストリームの「世から降りた」
 ■地下へ潜ったシリウスと秘密結社
 ■「堕とされた神」と「瀬織津姫」
 ■蛇の姿の「宇賀神」と瀬織津姫
 ■忌避された蛇体と「注連縄」
 ■「光り輝くもの」であるシリウスとルシファーの正体
 ■邪魔なシリウスは表舞台から突き堕とされた
 ■世界は「アマテラス」という太陽をメイン神とした
 ■神に挑み逆らったのはじつはアマテラス
表に出ているのは仮。ホンモノはいつも隠れている
ことを示している。

 ■縄文を乗っ取った弥生、出雲の国譲りは何を象徴しているのか?
 ■日本から出てくる瀬織津姫アラハバキはカトリック教会からすれば「敵」
 ■世界はずっと「瀬織津姫システム」によって動かされてきた
 ■世界支配者が奪い合う「瀬織津姫システム」
 ■「瀬織津姫システム」は地球を起動している根幹
 ■「地球」はじつは「太陽系」ではない
 ■「太陽」はシリウスを隠蔽するために表向きに用意されたダミー
太陽の表面温度とプロミネンスの温度差。
そして火ではなく水の星だっと知ればそれは理解できる

 ■シリウスの秘密を知っている人たち
 ■「懐かしいのに新しい太陽」の復権と縄文スピリット
 ■地球運営政策に「変更」があった
 ■自由の女神と瀬織津姫
 ■本当の縄文化へ向かうためのプロセスとメカニズム
 ■縄文とシリウスの密接な関係
 ■これまでのシリウスシステムの操縦者から本当の操縦者へ移る
 ■「救世主」の意味
 ■ポール・ソロモン「救世主予言」の秘密
ポールソロモンのくだりはリアルにテレビで見ていた。
アオキさんとは あの方だったのか!!

 ■随時更新変更される「救世主候補者」
 ■世界操縦者は「救世主」を血眼で捜している
 ■「シリウス」、別名「Dog Star」の秘密
Dogのアナグラムだけでなく他の説についても
拙著で解説したことがあります。

 ■「コスミック・トリガー」とシリウス
 ■黒魔術師アレイスター・クロウリーが崇拝したシリウス
 ■「瀬織津姫」の驚愕のアナグラム!!
 ■「イルミネート」の意味を拝借(強奪)したのが「アマテラス」
 ■鞍馬山での奏上「他界の太陽シリウス」
 ■京都鞍馬寺の魔王「サナート・クマラ」について
 ■アナグラム解読は才能がモノを言う(笑)
どれだけ感性を磨くか。しかし才能はたしかに必要。

 ■神智学ブラバッキー夫人が言った「シャンバラに住む地底人」とは?
 ■「伏在され封印されている」縄文スピリットと瀬織津姫とシリウス
 ■反カトリック性を持った瀬織津姫としてのルシファー
 ■シリウスの秘密
 ■「シリウスA」と「シリウスB」、そして「シリウスC」
 ■問題なのは「シリウスC」の存在
あたりまえすぎて気が付かないのが最高の隠し方。

 ■ロバート・テンプル著『知の起源』(=シリウスミステリー)と「ノンモ」について
 ■ドゴン族伝説とシリウス
 ■シリウスCの周りを回る謎の星「シリウスD」!!
 ■まったく資料が無い「シリウスD」
 ■初期のキリスト教徒が隠れシンボルとして用いた「イクトゥス」
 ■イエス・キリストのアナグラム!!
 ■イエス・キリストの正体とは!?
 ■「山の民」(サンカ、天狗、鬼)と古代イスラエル
 ■「イスラエル」のアナグラム!!
 ■ダビデの紋章と「カゴメ歌」の秘密
 ■「鶴と亀がすべった」の驚愕の意味とは?
 ■「亀」と「亀甲」と「緊縛」と縄文土器の関係
 ■切頂二十面体「C60フラーレン」と麻縄を用いた「アグニホートラ」
 ■「うしろの正面」とは誰のことか?
うしろの正面・・・いろいろな解釈があります。

 ■縄文スピリットとシリウススピリット
 ■縄文はなぜ弥生にその座を明け渡したか?
 ■厳島神社、江ノ島、スフィンクスの共通点
やはり水が主役

 ■山の主「天狗」とシリウスの関係
 ■地球自体が宇宙の中で現在のこの位置に「居着いた」
 ■シリウスの弁天様
 ■映画『崖の上のポニョ』と瀬織津姫
 ■現代科学でも発見できない「シリウスC」と「シリウスD」
 ■「シリウスC」と「シリウスD」は本当に存在するのだろうか?
 ■「シリウスC」と「シリウスD」は絶対に見つからない!?
 ■これが本当の「宇宙の摩訶不思議」ではないだろうか?
 ■縄文人類の太古の記憶の琴線に触れる秘密
 ■地球は地表と地底で「建前の世界と本音の世界」を分けた
 ■地球上最大の秘密が今、ここに明かされる
 ■「後ろの正面」のアナグラム!!
 ■「無知の知」がもたらす純真と初心と謙虚さ
 ■ソクラテスの「無知の知」と「新奇なる神・ダイモン」の秘密
 ■ソクラテスと「アラハバキ」
 ■イルミナティの真の目的とは何か?
 ■弥生式宗教プログラムとイルミナティの相克
 ■縄文スピリットと瀬織津姫とアニミズム
 ■政治的動機によって発展したカトリック教会
 ■歴史的スーパースター「イエス・キリスト」
 ■イエス・キリスト・システムを採用した明治新政府
 ■カトリックも日本の神道もイルミナティを封印した
 ■なぜイルミナティを「秘密結社」と呼ぶのか?
 ■縄文神瀬織津姫と「艮の金神」
 ■「善と悪が逆転した世界」
 ■「正直者が馬鹿を見る世界」
 ■どうして「ホンモノ」たちはこれまで黙って「伏在」してきたのか?
 ■今の社会を基盤として生き方を立脚させた人はよほどの悪
 ■上下、前後、左右、裏表がすべて逆転されてしまった現在の世界
 ■「フリーメーソン陰謀論」や「イルミナティ陰謀論」の罠
 ■「都市伝説」の落とし穴
 ■自らの立ち位置というものをしっかりと認識していなければ本物を犯人扱いすることになる
 ■自らの虚飾や贅肉をアラハバかなければならない理由とは?
 ■脳をケトン体モードにすると多次元的回路が開きやすくなる
 ■明治維新以降の近現代史は「糖質」でできている
 ■つまり、真犯人は誰か?
 ■メーソン、イルミナティに濡れ衣を着せれば安心だ
陰謀論によって大切なものが隠されている。
それはわすれてはならない。

 ■毎日安定して供給されるメーソン、イルミナティの陰謀
 ■「賢い人たち」を漁るための「プログラム」
 ■「私はすべてを知ってしまった」という地獄への道
 ■「まったく不思議な迷宮の領域」
 ■肝心要の核の部分には立ち入りできない意識障壁
 ■IQとか頭の良し悪しでは決して計れない本当の賢明さ
 ■陰謀論は優越感と虚栄心を突いてくる
 ■人々を「啓蒙しなければ」という「全能感」
 ■「本当の陰謀」とは何か?
 ■「地球」のアナグラム!!
 ■五大陸の弁天島と、地球の弁天島と、南極について
 ■弁天島はフラクタルに無限に存在する
 ■南極と瀬織津姫の関係
 ■アトランティス大陸とは南極大陸のこと!?
 ■「アトランティス」の言霊!!
 ■南極は冷凍され表舞台から消された
 ■幻想世界の支配者たちが挙って調査する南極
 ■東北の縄文神「艮の金神」と南極の関係
 ■宇宙規模で「伏在」させられた縄文瀬織津姫
 ■縄文の復活とリンクする南極の浮上
 ■南極はシリウス起動のメインスイッチ
 ■驚天動地のまさかの大どんでん返しが日本から世界に波及する
 ■人と地球と宇宙の相互波及作用を「上のごとく、下もしかり」と表現する
「上のごとく、下もしかり」これですべて説明できる宇宙の相似。
これはもうすごい情報量。
私も見習わなければ・・・澤野さん・・・とてつもない才能の方です。
オススメいたします。
もしご購入される際には
白山神龍界のブログを見て、と備考欄にお書き添えいただければ
幸甚でございます。
白山神龍界
白山南龍

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